ANEKKO内の直売所「野市里(のいちご)」にて「ブランデュー弘前FCグッズ」販売開始のお知らせ

このたび、ブランデュー弘前FCでは、パートナー企業のANEKKO内の直売所「野市里(のいちご)」にてブランデュー弘前FCグッズの販売を開始することとなりましたので、お知らせいたします。

販売開始日
2026年3月17日(火)

販売場所
ANEKKO内の直売所「野市里(のいちご)」
〒036-1343 青森県弘前市宮地川添77-4

販売商品
・2026シーズンタオルマフラー
・2025シーズンタオルマフラー
・津軽塗ブラッフェキーホルダー
・桜ブランケット
・大桜援アンバサダー クマガイオウスケグッズ
(桜援タオル/カードセット/缶バッジセット)

ぜひお近くにお越しの際は、ANEKKO内の直売所「野市里(のいちご)」へお立ち寄りいただき、ブランデュー弘前FCグッズをお買い求めください。

有限会社ANEKKOは、青森県弘前市(旧岩木町)にて、農産物直売所やレストランの経営や市民農園の経営などをしている農業生産法人です。青森県産ブランドとうもろこし「嶽きみ(だけきみ)」や嶽きみスイーツ、青森りんご、農作物加工品などの青森県産品を産地直送でお届けする通販サイトも運営しています。

ANEKKO(あねっこ)野市里(のいちご)
住所:弘前市宮地字川添77-4
電話番号:0172-82-1055
営業時間:9:00~17:00
公式ホームページ:http://www.anekko.jp/
公式Instagram:https://www.instagram.com/explore/locations/276382635/anekko/

ブランデュー弘前FCジュニアユース(U-15)キックオフミーティングを開催しました!

ブランデュー弘前FCジュニアユース(U-15)では、3月15日(日)青森県武道館にてキックオフミーティングを開催いたしましたので、ご報告いたします。

ジュニアユース(U-15)は現在17名の選手の入団が決定し、3月19日(木)より本格的に活動を開始いたします。
活動開始にあたり、チームの理念や目標を選手・スタッフ・保護者の皆様と共有し、同じ方向を向いて歩んでいくことを目的として、キックオフミーティングを実施いたしました。
当日は、トップチームのスポーツ栄養士であり、学校法人柴田学園大学健康栄養学科准教授の佐藤瑞穂氏より、中学生年代の成長に必要な栄養や栄養管理についてのお話もいただき、参加いただいた選手・保護者の皆様は、真剣な表情の中にもこれから始まる活動への期待が感じられました。

なお、3月中は無料体験を実施しており、何度でもご参加いただけます。
サッカーを通して成長したい選手や、高いレベルの環境でサッカーに取り組みたい選手など、興味のある方はぜひお気軽にご参加ください。
入団のお申し込み・お問い合わせは、下記の連絡先までご連絡ください。

また、ジュニアユース(U-15)の活動をお届けする 公式Instagramアカウントも開設いたしました。今後は、活動内容や試合情報などを発信してまいりますので、ぜひフォローをお願いいたします。
ブランデュー弘前FCアカデミー公式インスタグラムはこちら

ブランデュー弘前FCジュニアユースは、今後も保護者の皆様と共に選手一人ひとりの成長を全力でサポートしてまいります。

 

<お問合せ>
株式会社ブランデュー弘前
電話:0172-26-6607/FAX:0172-26-6608
メール:academy@blancdieu-hirosaki.com

「Orbray株式会社×ブランデュー弘前FCスキー体験教室2026」開催のご報告

この度、ブランデュー弘前FCでは、パートナー企業のOrbray株式会社様と連携し、3月14日(土)岩木山百沢スキー場にて「Orbray株式会社×ブランデュー弘前FC スキー体験教室2026」を開催しましたので、ご報告いたします。

当日は天候にも恵まれ青空のもと、ブランデュー弘前FCサッカースクールの子どもたちや地元サッカー少年団の子どもたち、Orbray株式会社の従業員のお子様にご参加いただきました。初めてスキーに挑戦する子どもたちもいましたが、インストラクターの指導のもと、少しずつ滑れるようになり会場には多くの笑顔と笑い声があふれていました。
参加した子どもたちは仲間と一緒に楽しみながら、雪国ならではのウィンタースポーツを体験することができました。
最後に、Orbray株式会社様から特製トートバックやシャープペン、消しゴムなどを参加した子どもたちにプレゼントしていただきました。
ご協力いただいたOrbray株式会社様をはじめ、インストラクターの皆様そしてご参加いただいた皆様、誠にありがとうございました。

ブランデュー弘前FCは今後もOrbray株式会社とともに、子どもたちの運動不足解消や基礎体力の向上、そして地域の子どもたちの笑顔を創出するため、さまざまな活動に取り組んでまいります。

<メディア掲載>
ABA青森朝日放送
[掲載日]2026年3月16日(月)
ブランデュー弘前FC×オーブレー 小学生対象の無料スキー教室

トレーニングマッチ 結果のお知らせ(vsFCガンジュ岩手)

ブランデュー弘前FCでは、3月15日(日)にFCガンジュ岩手とトレーニングマッチを実施いたしましたので、結果をご報告します。

[日時]
2026年3月15日(日) 14:00キックオフ(45分×2本)

[対戦相手]
FCガンジュ岩手

[結果]
1本目 2-0 #11 佐藤 裕翔 #54 上笹貫 剣
2本目 2-0  #17 宮下 渓太 #55 チャドラック・マコン

FCガンジュ岩手の皆様、ありがとうございました。

2026シーズンプロフィール写真撮影実施のご報告

ブランデュー弘前FCでは、パートナー企業であります写真館ハセガワ様にご協力いただき、ポスターやクラブ発行物、ホームページ等に使用する選手の写真撮影を実施いたしましたので、ご報告いたします。

写真館ハセガワ様には、日頃より温かいご支援と素晴らしい写真をご提供いただき、誠にありがとうございます。選手一人ひとりの魅力を引き出していただくだけでなく、クラブの広報活動にも多大なるご協力をいただいております。

今シーズンも引き続き、ブランデュー弘前FCへの大桜援をよろしくお願いいたします。
 

弘前ロータリークラブ主催国際ロータリー第2830地区 2025-26年度 西第2グループ インターシティ・ミーティング(IM)ならびに8クラブ合同例会に代表取締役社長 西澤雄貴参加のご報告

このたびブランデュー弘前FCでは、2月28日(土)フォルトーナで開催された、弘前ロータリークラブ主催の国際ロータリー第2830地区 2025-26年度 西第2グループ インターシティ・ミーティング(IM)ならびに8クラブ合同例会において、西第2グループ CLUB活性化パネルディスカッション「どす(D)?ええふりこがねんで(E)、いっしょずに(I)!」に、代表取締役社長 西澤雄貴がパネリストとして参加いたしましたのでご報告いたします。

当日は、地域の成長と持続可能な社会づくりをテーマに、現在の仕事やこれまでの取り組み、ロータリークラブの印象、多様性を活かした活動事例、公平性のために心がけていること、包摂性のある地域づくりなどについて意見交換を行いました。
西澤代表からは、西目屋村役場での勤務を経てブランデュー弘前FCの代表となるまでのきっかけや経緯、また、ブランデュー弘前FCの取り組み、さまざまな国籍や世代の選手を一つにするためのチーム理念やコンセプトの共有、スポーツチームを運営していくうえでの組織づくりについてお話しさせていただきました。最後には、「地域を良くしたいという想いは同じ。ぜひ一緒に協力して地域を良くしていきましょう」とお伝えいたしました。

このたび貴重な機会をいただきました関係者の皆様に、心より感謝申し上げます。

パネリスト・コーディネーター紹介
・小笠原 豊和氏(OGA)ハッピー百沢温泉 支配人
・三上 菜月氏 障がい者支援施設 千年園 理学療法士
・鈴木 直子氏 学校法人 理事長
・小林 大眞氏 社会福祉法人 千年会 理事長

ブランデュー弘前FCは、今後も地域とともに歩み、スポーツの力で社会に貢献してまいります。
引き続き、ブランデュー弘前FCへの温かいご支援・ご声援をよろしくお願いいたします。

弘前駅ビル アプリーズ1階「弘前物産パルシー」にて「ブランデュー弘前FCグッズ」販売開始のお知らせ

このたび、ブランデュー弘前FCでは、弘前駅ビル アプリーズ1階にある「弘前物産パルシー」にてブランデュー弘前FCグッズの販売を開始することとなりましたので、お知らせいたします。

販売開始日
2026年3月11日(水)~

販売場所
弘前物産パルシー
青森県弘前市表町2-11 アプリーズ 1F

販売商品
・ホームタウン街並みタオルマフラー

・2026タオルマフラー
・シュシュ
・桜ブランケット
・ブランデュー大桜援ポロシャツ(ピンク・ネイビー)

株式会社弘前物産パルシー
本社所在地:〒036-8096 青森県弘前市表町2-11 アプリーズ1階
代表取締役:石田 博通
事業内容:観光土産品の販売、オリジナル商品の開発等
会社公式X:https://x.com/hirosakipalcy

柴田幼稚園にてサッカー教室・手洗い教室を実施しました!

ブランデュー弘前FCでは、2月19日(木)柴田幼稚園にて、株式会社クロベ様・ライオン株式会社様との共催による「手洗い教室」が行われ、ブランデュー弘前FCも協力参加いたしました。
当日はまず、サッカースクール・ジュニアユースU-13担当の佐藤 峻コーチと根本 直弥選手によるサッカー教室を実施。子どもたちは元気いっぱいにボールを追いかけ、笑顔あふれる時間となりました。
そして――
遊んだ後は、手洗い。
身体を動かした後に行われた手洗い教室では、正しい手の洗い方やその大切さについて学びました。「どうして手を洗うのか」「いつ洗うのか」を理解し、自分の身体を守る習慣づくりについて考える時間となりました。
また、子どもたち一人ひとりが自分でデザインした、世界に一本だけのマイボトルの製作も行われました。
楽しみながら学び、体験を通して“習慣”へとつなげる貴重な機会となりました。
ブランデュー弘前FCは、スポーツを通じて身体を動かす楽しさを伝えるとともに、地域の皆さまと連携しながら、子どもたちの健やかな成長を支える活動を今後も続けてまいります。

根本直弥選手
「子ども達の元気と笑顔に癒され、サッカー教室から手洗い教室まで子ども達と一緒に楽しめた素敵な時間でした。」

佐藤峻コーチ
「手洗いが大事なことはよく知っていましたが、自分がしていた手洗いが細部まで行き届いていたかというと、どうかな?と振り返るよい機会になりました。園児の皆さんと一緒に学ぶことができ、大変有意義な時間となりました。」

メディア掲載
[陸奥新報]
掲載日:2026年2月27日(金)
掲載位置:18面
※この記事の掲載にあたっては株式会社陸奥新報社様の許諾をいただいております。

弘前大学医学部附属病院にてメディカルチェックを行いました!

ブランデュー弘前FCでは、3月5日(木)と6日(金)の2日間にわたり、弘前大学医学部附属病院にてメディカルチェックを実施いたしましたのでご報告いたします。

メディカルチェックは、2020年に締結した弘前大学大学院医学研究科整形外科学講座様とブランデュー弘前FCによるスポーツメディカルサポート協定に基づき、毎年実施している取り組みの一環です。選手の身体機能やコンディションを専門的な視点から確認し、長いシーズンを戦い抜くための重要なチェックとなっています。
また、今回も包括連携協定を締結している医療法人整友会弘前記念病院サポートチームの皆様にもご協力いただき、選手一人ひとりの身体状態や特性をより細かく確認していただきました。測定結果をもとに、トレーニング内容の見直しや個別プログラムの改善、怪我の予防などに活かし、より良いコンディションでシーズンに臨めるよう取り組んでまいります。

弘前大学医学部附属病院の皆様、医療法人整友会弘前記念病院サポートチームの皆様、ありがとうございました。